TOPICS
| 【重要なお知らせ】 | 「なりすましメール」にご注意ください。 | |
| New | 2010.08.05 | 大陸棚を知るためのサイト「大陸棚の延長とは何か?」を更新 国連海洋法条約にもとづく大陸棚延長についての情報はこちらから |
| 2010 07.20 | 第1回「日本北極海会議」(2010年7月8日)開催報告 | |
| 2010.07.05 | 日米修好150年・日米安全保障条約50周年記念シンポジウム「日米パートナーシップの新たな政策課題」(2010.6.17〜18、Washington D.C)(共同声明) | |
| 2010 06.07 | 平成21年度事業報告書掲載 | |
ニューズレター
海洋の重要性を広く認識していただくため、海洋に関する総合的な議論の場を月2回(5日、20日)皆さまに提供するものです。
| New | 最新号・Ship & Ocean Newsletter 第241号 | 2010.08.20 発行 |
| ● | 海の世界の人づくり 日本財団 海洋グループ長◆海野光行 |
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| ● | 江戸前の研究と江戸前ESDリーダーの養成 東京海洋大学 海洋環境学科 教授、東京海洋大学江戸前ESD協議会 共同代表◆河野(こうの) 博 |
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| ● | 海運関係者と水産関係者の相互理解の場 社団法人日本海難防止協会 常務理事◆濱野勇夫 |
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| ● | インフォメーション 2010年「海の日」(第2回)懸賞論文入選作品の発表 |
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| ● | 編集後記 ニューズレター編集代表(総合地球環境学研究所副所長・教授)◆秋道智彌 |
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海洋フォーラム
海洋に関する社会の関心事項の中からテーマを選定して、概ね月1回のペースで「海洋フォーラム」を開催しています。
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| 講 師: | 山崎誠氏(衆議院議員) 植松一良氏(日本環境災害情報センター会長) |
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| 日 時: | 平成22年8月31日(火)17:00〜18:30(受け付け開始16:30) | |||
| 場 所: | 東京都港区虎ノ門1−15−16 海洋船舶ビル 10階ホール | |||
| ※ 定員に達しましたので受付終了しました。 | ||||
| New | 第72回
講演要旨 |
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海洋安全保障情報月報
海洋の安全保障政策や国防政策を考案、立案するために広範な情報の収集と適切な分析・評価を提供するものです。
| New | 2010 08.20 | 海洋安全保障情報月報 5月号 |
| 2010 08.05 | 海洋安全保障情報月報 4月号 | |
| 2010 06.05 | 海洋安全保障情報月報 3月号 | |
北極海季報
北極海に対する我が国各界の関心を高め、かつ今後の北極海政策に資することを目的として、諸分野の情報を発信するものです。
| New | 2010.08.05 | 2010.05 北極海季報 第5号 |
| 2010.05.20 | 2010.03 北極海季報 第4号 | |
| 2010 01.20 | 2009.12 北極海季報 第3号 | |
会長あいさつ

海洋政策研究財団
会長 秋山 昌廣

海洋政策研究財団
会長 秋山 昌廣
海洋政策研究財団は、1975年に(財)日本造船振興財団として発足しました。当初は、造船業や関連工業の振興を目的に、経営診断、事業資金融資、技術開発支援、海洋油濁汚染対策などの諸事業を実施しておりました。その後、造船の基本にある海洋について様々な問題が発生してきている状況に対応して、財団の活動は海洋全般についての研究活動へ拡大していきました。
1990年、名称を(財)シップ・アンド・オーシャン財団に変更し、2002年、財団内にSOF海洋政策研究所を創設しましたが、これらは、財団が海洋に関するシンクタンクの機能を発揮するようになってきたプロセスであります。財団と研究所が二本立てになっているような状況を解消し、かつ海洋全体の研究活動を本格化させる目的で、現在は海洋政策研究財団の通称で活動しています。
1990年、名称を(財)シップ・アンド・オーシャン財団に変更し、2002年、財団内にSOF海洋政策研究所を創設しましたが、これらは、財団が海洋に関するシンクタンクの機能を発揮するようになってきたプロセスであります。財団と研究所が二本立てになっているような状況を解消し、かつ海洋全体の研究活動を本格化させる目的で、現在は海洋政策研究財団の通称で活動しています。
