TOPICS
| 【重要なお知らせ】 | 「なりすましメール」にご注意ください。 | |
| New | 2012.01.05 | 大陸棚を知るためのサイト「大陸棚延長とは?」を更新しました |
| New | 2011.12.19 | 平成24年度技術開発基金の融資及び補助の申込受付のお知らせ(受付終了しました) |
| New | 2011.12.05 | 平成24年度 契約研究員募集 |
| 2011.11.07 | 平成23年度 第3回「日本北極海会議」(2011年11月1日)開催報告 | |
| 2011.11.07 | バラスト水処理装置の開発とその賢い運用に関する講演会(2011年9月22日)開催報告 | |
| 2011.10.14 | 「東日本大震災からの復興 −岩手県沿岸域の生の声をきく会−」開催案内(2011年10月19日) | |
| 2011.09.20 | 我が国における体系的海洋教育の提案「21世紀の海洋教育に関するグランドデザイン」が完成 | |
| 2011.03.15 | 『東日本大震災支援基金』へのご寄付をお願いします | |
ニューズレター
海洋の重要性を広く認識していただくため、海洋に関する総合的な議論の場を月2回(5日、20日)皆さまに提供するものです。
| New | 最新号・Ship & Ocean Newsletter 第275号 | 2012.01.20 発行 |
| ● | 東北地方太平洋沖地震を教訓とした地震・津波対策に関する専門調査会の活動 関西大学社会安全学部学部長◆河田惠昭 |
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| ● | ユネスコ政府間海洋学委員会(IOC)副議長への就任 東京大学大気海洋研究所教授◆道田 豊 |
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| ● | 津波の正体を知る 東京大学海洋アライアンス海洋教育促進研究センター特任准教授◆丹羽淑博 |
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| ● | 編集後記 ニューズレター編集代表(総合地球環境学研究所・教授)◆秋道智彌 |
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海洋フォーラム
海洋に関する社会の関心事項の中からテーマを選定して、概ね月1回のペースで「海洋フォーラム」を開催しています。
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| 講 師: | 神門 正雄氏(内閣官房総合海洋政策本部事務局 内閣参事官) | |||
| 日 時: | 平成24年1月25日(水)17:00〜18:30(受け付け開始16:30) |
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| 場 所: | 東京都港区虎ノ門1−15−16 海洋船舶ビル 10階ホール | |||
| New | 第87回
講演要旨 |
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海洋安全保障情報月報
海洋の安全保障政策や国防政策を考案、立案するために広範な情報の収集と適切な分析・評価を提供するものです。
| 2011.12.20 | 海洋安全保障情報月報 9月号 | |
| 2011.12.05 | 海洋安全保障情報月報 8月号 | |
| 2011.11.07 | 海洋安全保障情報月報 7月号 | |
北極海季報
北極海に対する我が国各界の関心を高め、かつ今後の北極海政策に資することを目的として、諸分野の情報を発信するものです。
| 2011.12.05 | 2011.06 北極海季報 第10号 | |
| 2011.08.05 | 2011.03 北極海季報 第9号 | |
| 2011.06.05 | 2010.12 北極海季報 第8号 | |
会長あいさつ

海洋政策研究財団
会長 秋山 昌廣

海洋政策研究財団
会長 秋山 昌廣
海洋政策研究財団は、1975年に(財)日本造船振興財団として発足しました。当初は、造船業や関連工業の振興を目的に、経営診断、事業資金融資、技術開発支援、海洋油濁汚染対策などの諸事業を実施しておりました。その後、造船の基本にある海洋について様々な問題が発生してきている状況に対応して、財団の活動は海洋全般についての研究活動へ拡大していきました。
1990年、名称を(財)シップ・アンド・オーシャン財団に変更し、2002年、財団内にSOF海洋政策研究所を創設しましたが、これらは、財団が海洋に関するシンクタンクの機能を発揮するようになってきたプロセスであります。財団と研究所が二本立てになっているような状況を解消し、かつ海洋全体の研究活動を本格化させる目的で、現在は海洋政策研究財団の通称で活動しています。
1990年、名称を(財)シップ・アンド・オーシャン財団に変更し、2002年、財団内にSOF海洋政策研究所を創設しましたが、これらは、財団が海洋に関するシンクタンクの機能を発揮するようになってきたプロセスであります。財団と研究所が二本立てになっているような状況を解消し、かつ海洋全体の研究活動を本格化させる目的で、現在は海洋政策研究財団の通称で活動しています。
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研究開発の融資又は補助の受付終了 New

