海洋フォーラム
過去の開催一覧
2012年
- 第90回 2012.3.28
- 「海洋基本法制定から5年−海洋政策の強力な推進に向けて−」
寺島 紘士(海洋政策研究財団 常務理事)
- 「海洋基本法制定から5年−海洋政策の強力な推進に向けて−」
- 第89回 2012.2.13
- 「水産業、不況脱却のシナリオ〜震災で何が変わったか〜」
山下 東子(明海大学経済学部 教授)
- 「水産業、不況脱却のシナリオ〜震災で何が変わったか〜」
- 第88回 2012.1.25
- 「海洋再生可能エネルギーの利用促進に向けた政府の取り組みについて」
神門 正雄(内閣官房総合海洋政策本部事務局 内閣参事官)
- 「海洋再生可能エネルギーの利用促進に向けた政府の取り組みについて」
2011年
- 第87回 2011.12.21
- 「海洋民族としての北ヨーロッパ諸国の域際性」
石渡 利康(日本大学国際関係学部 名誉教授)
- 「海洋民族としての北ヨーロッパ諸国の域際性」
- 第86回 2011.12.7
- 「世界の海事分野の課題とIMOの対応」
関水 康司(国際海事機関 海上安全部長(次期事務局長))
- 「世界の海事分野の課題とIMOの対応」
- 第85回 2011.11.29
- 「福島第一原子力発電所事故と海産魚介類の安全性」
石丸 隆(東京海洋大学海洋科学部 教授)
- 「福島第一原子力発電所事故と海産魚介類の安全性」
- 第84回 2011.10.28
- 「東アジア海域の海洋安全保障をめぐる状況」
秋元 一峰(海洋政策研究財団 主任研究員)
- 「東アジア海域の海洋安全保障をめぐる状況」
- 第83回 2011.9.20
- 「世界遺産小笠原 海洋生物の観点からの歴史」
菅沼 弘行(特定非営利活動法人エバーラスティング・ネイチャー会長)
- 「世界遺産小笠原 海洋生物の観点からの歴史」
- 第82回 2011.8.30
- 「海の視点による震災からの復興ー海洋調査研究の展開ー」
道田 豊(東京大学大気海洋研究所国際連携研究センター 教授)
- 「海の視点による震災からの復興ー海洋調査研究の展開ー」
- 第81回 2011.6.29
- 「水産業・漁村の復興とJF(漁業協同組合)の役割について」
大森 敏弘(全国漁業協同組合連合会 漁政部長)
- 「水産業・漁村の復興とJF(漁業協同組合)の役割について」
- 第80回 2011.5.26
- 「東日本大震災ー国内海上輸送の対応と課題について」
蝦名 邦晴(国土交通省 海事局内航課長)
- 「東日本大震災ー国内海上輸送の対応と課題について」
- 第79回 2011.4.25
- 「ウナギ帝国のこと」
塚本 勝巳(東京大学大気海洋研究所 海洋生命科学部門 教授)
- 「ウナギ帝国のこと」
- 第78回 2011.2.22
- 「海洋再生エネルギー利用の技術動向」
木下健(東京大学生産技術研究所教授・海洋エネルギー資源利用推進機構会長)
- 「海洋再生エネルギー利用の技術動向」
- 第77回 2011.1.24
- 「海女文化の無形世界遺産登録を目指して」
石原 義剛(海の博物館 館長)
- 「海女文化の無形世界遺産登録を目指して」
2010年
- 第76回 2010.12.10
- 「米国の沿岸域管理:海洋空間計画等の考察」
太田義孝(海洋政策研究財団 研究員)
- 「米国の沿岸域管理:海洋空間計画等の考察」
- 第75回 2010.11.17
- 「尖閣諸島問題を考える」
秋山 昌廣(海洋政策研究財団会長)
- 「尖閣諸島問題を考える」
- 第74回 2010.9.27
- 「海洋の生物多様性−研究の現状と保全への課題」
白山義久(京都大学教授・フィールド科学研究センター長)
- 「海洋の生物多様性−研究の現状と保全への課題」
- 第73回 2010.8.31
- 「メキシコ湾海底油田流出事故現地視察報告」
山崎誠(衆議院議員)/植松一良(日本環境災害情報センター会長)
- 「メキシコ湾海底油田流出事故現地視察報告」
- 第72回 2010.7.5
- 「いわて三陸海洋産業振興指針〜“海の産業創造いわて”の実現を目指して〜」
高橋 浩進(岩手県沿岸広域振興局経営企画部特命課長(海洋担当))
- 「いわて三陸海洋産業振興指針〜“海の産業創造いわて”の実現を目指して〜」
- 第71回 2010.6.25
- 「低潮線保全・拠点施設整備法について」
金澤 裕勝(内閣官房 総合海洋政策本部事務局 参事官)
- 「低潮線保全・拠点施設整備法について」
- 第70回 2010.5.28
- 「第15回ワシントン条約締約国会議の結果を受けた水産資源管理の方向性」
宮原正典(水産庁資源管理部審議官)
- 「第15回ワシントン条約締約国会議の結果を受けた水産資源管理の方向性」
- 第69回 2010.3.25
- 「海洋立国日本と日本人船員問題について」
林 忠男(社団法人日本船主協会 副会長)
- 「海洋立国日本と日本人船員問題について」
- 第68回 2010.2.17
- 「漁村女性の起業活動の動向と課題、展望」
関いずみ(東海大学 海洋学部 海洋文明学科 准教授)
- 「漁村女性の起業活動の動向と課題、展望」
- 第67回 2010.1.26
- 「生態系に着目した海洋管理への取組み」
田中丈裕(岡山県農林水産部水産課長)
- 「生態系に着目した海洋管理への取組み」
2009年
- 第66回 2009.12.10
- 「ソマリア沖・アデン湾における海賊対処活動について」
五島浩司一等海佐(海上自衛隊第八護衛隊司令、第一次派遣海賊対処水上部隊指揮官)
- 「ソマリア沖・アデン湾における海賊対処活動について」
- 第65回 2009.11.17
- 「地中海の沿岸域管理について」
Yves Henocque(フランス国立海洋開発研究所(IFREMER)統合沿岸域管理プロジェクトリーダー、海洋政策研究財団客員研究員)
- 「地中海の沿岸域管理について」
- 第64回 2009.10.20
- 「2009年の夏の異常気象はなぜ起こったか〜「エル・ニーニョ」と「エル・ニーニョもどき」が与える影響〜」
Swadhin K. Behera((独)海洋研究開発機構 地球環境変動領域 研究代表者)
- 「2009年の夏の異常気象はなぜ起こったか〜「エル・ニーニョ」と「エル・ニーニョもどき」が与える影響〜」
- 第63回 2009.9.9
- 「北極海の海氷減少問題と国際社会・日本の取り組みについて」
島田浩二(東京海洋大学海洋科学部海洋環境学科 准教授)
赤嶺正治(日本郵船歴史博物館 館長代理)
- 「北極海の海氷減少問題と国際社会・日本の取り組みについて」
- 第62回 2009.7.13
- 「海賊処罰・対処法について」
岡西 康博(内閣官房総合海洋政策本部事務局 内閣参事官)
- 「海賊処罰・対処法について」
- 第61回 2009.6.15
- CO2海洋隔離技術開発の現状と展望
佐藤 徹(東京大学大学院新領域創成科学研究科教授)
- CO2海洋隔離技術開発の現状と展望
- 第60回 2009.5.19
- 「海流予測「海の天気予報」の実現とその展開」
宮澤 泰正((独)海洋研究開発機構 地球環境変動領域、ダウンスケール沿海変動予測研究チーム 研究代表者)
- 「海流予測「海の天気予報」の実現とその展開」
- 第59回 2009.3.10
- 「フランス漁業資源管理と生態系アプローチについて(英仏海峡での学際的取組み)」
André Carpentier(オンドレ カーペンティエー)(フランス海洋開発研究所(IFREMER))(逐次通訳)
- 「フランス漁業資源管理と生態系アプローチについて(英仏海峡での学際的取組み)」
- 第58回 2009.2.16
- 「里海づくり」をめぐる最近の動きと沿岸域の総合的管理
松田治(広島大学名誉教授)
- 「里海づくり」をめぐる最近の動きと沿岸域の総合的管理
- 第57回 2009.1.26
- 「まぐろ資源の管理と今後の動向」
宮部尚純((独)水産総合研究センター遠洋水産研究所温帯性まぐろ資源部長)
- 「まぐろ資源の管理と今後の動向」
2008年
- 第56回 2008.12.16
- 「転換期を迎えた国際情勢と外航海運政策」
岡西 康博(前国土交通省海事局外航課長、現内閣官房内閣参事官(総合海洋政策本部))
- 「転換期を迎えた国際情勢と外航海運政策」
- 第55回 2008.11.28
- 「“21世紀型”海の事故・事件の分析と考察」
大貫 伸((社)日本海難防止協会研究統括本部部長 上席研究員)
- 「“21世紀型”海の事故・事件の分析と考察」
- 第54回 2008.10.23
- 「日・印の海洋情勢と海上保安機関の活動」
石川 裕己(元海上保安庁長官、(独)鉄道建設・運輸施設整備支援機構理事長)
Dr. P. Paleri (元インドコーストガード長官、海洋政策研究財団客員研究員)
同時通訳付
- 「日・印の海洋情勢と海上保安機関の活動」
- 第53回 2008.9.17
- 「原油高時代の日本漁業について考える—資源管理における組織の役割の視点から」
婁 小波(東京海洋大学 海洋政策文化学科 教授)
- 「原油高時代の日本漁業について考える—資源管理における組織の役割の視点から」
- 第52回 2008.7.28
- 「海洋の二酸化炭素吸収と地球規模の温室効果ガス排出削減」
野尻 幸宏(独)国立環境研究所地球環境研究センター 副センター長
- 「海洋の二酸化炭素吸収と地球規模の温室効果ガス排出削減」
- 第51回 2008.6.23
- Integrated Coastal Management in the East Asian Sea Region:
Trends, Challenges and Opportunities
(東アジア海域における総合的沿岸管理:傾向、挑戦と機会)
Dr. Chua Thia-Eng (元東アジア海域環境管理パートナーシップ(PEMSEA) 地域プログラムディレクター)
同時通訳付き
- Integrated Coastal Management in the East Asian Sea Region:
- 第50回 2008.5.21
- 東アジア巨大消費市場圏と水産物貿易−わが国の「食料の安全保障」をめぐって−
山尾 政博(広島大学大学院教授)
- 東アジア巨大消費市場圏と水産物貿易−わが国の「食料の安全保障」をめぐって−
- 第49回 2008.3.17
- 「韓国沖の油流出事故と海洋汚染対策について」
沢野 伸浩(星稜女子短期大学准教授)
- 「韓国沖の油流出事故と海洋汚染対策について」
- 第48回 2008.2.13
- 「わが国の排他的経済水域内の海底熱水鉱床について」
飯笹 幸吉(産業技術総合研究所 地質情報研究部門 海底系地球科学研究グループ グループリーダー)
- 「わが国の排他的経済水域内の海底熱水鉱床について」
2007年
- 第47回 2007.11.30
- 漂着ごみによる海洋汚染−動き始めた国の対策−
兼広 春之(東京海洋大学 教授)
- 漂着ごみによる海洋汚染−動き始めた国の対策−
- 第46回 2007.11.1
- 「国際海洋法裁判所の判例と将来の役割ー豊進丸事件及び富丸事件を中心として」
柳井 俊二(国際海洋法裁判所 判事)
- 「国際海洋法裁判所の判例と将来の役割ー豊進丸事件及び富丸事件を中心として」
- 第45回 2007.9.28
- 「北極海 〜海氷衰退が意味するもの〜」
北川 弘光(元 北海道大学大学院教授)
- 「北極海 〜海氷衰退が意味するもの〜」
- 第44回 2007.7.26
- 「限界にきた海 〜タラの資源崩壊を中心に〜」
石 弘之(北海道大学大学院 特任教授)
- 「限界にきた海 〜タラの資源崩壊を中心に〜」
- 第43回 2007.6.29
- 「中国の海洋政策と日本 〜海事海運政策への対応〜」
廣瀬 肇(呉大学 教授)
- 「中国の海洋政策と日本 〜海事海運政策への対応〜」
- 第42回 2007.5.25
- 「海洋基本法の成立について」
甲斐 正彰(国土交通省 総合政策局 環境・海洋課 課長)
- 「海洋基本法の成立について」
- 第41回 2007.2.27
- 海洋政策を考える≪同時通訳付き≫
Dr. Biliana Cicin-Sain
Dr. CHUA Thia-Eng
- 海洋政策を考える≪同時通訳付き≫
- 第40回 2007.2.14
- 国境の島を考える・・・対馬
山田 吉彦(日本財団情報グループ広報チームリーダー)
松村 良幸(長崎県対馬市長)
- 国境の島を考える・・・対馬
- 第39回 2007.1.31
- 大陸棚確定へ向けた国際的動向
谷 伸(内閣官房大陸棚調査対策室内閣参事官)
- 大陸棚確定へ向けた国際的動向
2006年
- 第38回 2006.12.20
- 海洋基本法をめぐる最近の動き
寺島 絋士(海洋政策研究財団常務理事)
- 海洋基本法をめぐる最近の動き
- 第37回 2006.11.29
- (1)わが国の非常時における日本船舶及び日本人船員の確保について
寺前 秀一(高崎経済大学教授・海洋政策研究財団参与)
(2)太平洋戦争と日本商船隊
竹野 弘之(日本郵船?歴史博物館顧問)
- (1)わが国の非常時における日本船舶及び日本人船員の確保について
- 第36回 2006.9.28
- マグロ資源をめぐる状況と管理
末永 芳美(東京海洋大学 教授)
- マグロ資源をめぐる状況と管理
- 第35回 2006.7.11
- マラッカ・シンガポール海峡問題−国際的協力の枠組み構築に向けて−
永松 健次(国土交通省海事局外航課 課長)
- マラッカ・シンガポール海峡問題−国際的協力の枠組み構築に向けて−
- 第34回 2006.6.7
- 動物はなぜ旅をするか?−ウナギ大回遊の謎−
塚本 勝巳(東京大学海洋研究所 教授)
- 動物はなぜ旅をするか?−ウナギ大回遊の謎−
- 第33回 2006.4.26
- 中国を中心とする海上物流と造船
湯原 哲夫(東京大学大学院工学系研究科 教授)
- 中国を中心とする海上物流と造船
- 第32回 2006.3.28
- エチゼンクラゲに見る東アジアの海洋環境の変質
上 真一(広島大学大学院生物圏科学研究科 教授)
- エチゼンクラゲに見る東アジアの海洋環境の変質
- 第31回 2006.2.6
- 21世紀の海洋政策への提言
−真の海洋立国を目指して−
栗林 忠男(慶応義塾大学 名誉教授)
平山 芳昭(国土交通省政策局 次長)
パネルディスカッション
- 21世紀の海洋政策への提言
2005年
- 第30回 2005.11.10
- 地底・海底共有天然資源の管轄
− 東シナ海海底資源開発問題をにらんで −
山田 中正 (国連国際法委員会委員、元駐インド大使)
- 地底・海底共有天然資源の管轄
- 第29回 2005.9.28
- 『ちきゅう』の建造と地球深部探査に期待するもの
平 朝彦 (海洋研究開発機構 地球深部探査センター長)
- 『ちきゅう』の建造と地球深部探査に期待するもの
- 第28回 2005.7.22
- わが国をとりまく海洋問題と国際紛争解決制度
柳井 俊二(中央大学法科大学院法学部教授、前駐米大使)
- わが国をとりまく海洋問題と国際紛争解決制度
- 第27回 2005.6.27
- 「知床の海域管理:世界遺産への新たな課題」
松田 裕之(横浜国立大学環境情報研究院教授)
- 「知床の海域管理:世界遺産への新たな課題」
- 第26回 2005.5.24
- 「マラッカ海峡の安全問題-その実態と政策的対応の必要性-」
山田 吉彦(日本財団海洋教育チームリーダー)
寺島 紘士(海洋政策研究財団常務理事)
- 「マラッカ海峡の安全問題-その実態と政策的対応の必要性-」
- 第25回 2005.3.23
- 『わが国の排他的経済水域と海底鉱物資源、そして沖ノ鳥島の活用』
加々美 康彦(SOF海洋政策研究所)
松沢 孝俊(SOF海洋政策研究所)
福島 朋彦(SOF海洋政策研究所)
- 『わが国の排他的経済水域と海底鉱物資源、そして沖ノ鳥島の活用』
- 第24回 2005.2.25
- ゴミ問題に取り組む地域社会 − 継続的活動を目指して −
山田 吉彦(日本財団海洋グループ長)
森野 栄一(ゲゼル研究会代表)
地域の海洋環境貢献活動の事例発表
パネルディスカッション
- ゴミ問題に取り組む地域社会 − 継続的活動を目指して −
- 第23回 2005.1.28
- 津波、被害、そして対策
首藤 伸夫(岩手県立大学総合政策学部教授)
- 津波、被害、そして対策
2004年
- 第22回 2004.12.9
- 沖ノ鳥島の現状と再生について
寺島 紘士(SOF海洋政策研究所所長)
茅根 創(東京大学大学院理学系研究科助教授)
- 沖ノ鳥島の現状と再生について
- 第21回 2004.10.19
- 海賊・海上テロに関する最近の情勢
志村 格(国土交通省大臣官房参事官)
- 海賊・海上テロに関する最近の情勢
- 第20回 2004.9.28
- 捕鯨論争 −何が問題か−
松田 裕之(横浜国立大学 環境情報研究院 リスクマネジメントコース教授)
- 捕鯨論争 −何が問題か−
- 第19回 2004.7.27
- 第10回国際サンゴ礁シンポジウムの成果
茅根 創
(東京大学大学院理学系研究科地球惑星科学専攻助教授/
第10回国際サンゴ礁シンポジウム組織委員会事務局長)
- 第10回国際サンゴ礁シンポジウムの成果
- 第18回 2004.6.29
- 海上交通をめぐる北米の動き
−自由貿易協定(FTA)締結等、国際物流への対応−
吉田 正彦(前日本貿易振興機構ニューヨークセンター舶用機械部長)
- 海上交通をめぐる北米の動き
- 第17回 2004.5.26
- 今年の夏は、猛暑か、冷夏か
−インド洋のダイポールモード現象と日本の夏−
山形 俊男(東京大学大学院理学系研究科教授)
- 今年の夏は、猛暑か、冷夏か
- 第16回 2004.4.19
- これからの総合的な海洋教育
- 東京海洋大学が目指すもの-
高井 陸雄(東京海洋大学長)
- これからの総合的な海洋教育
- 第15回 2004.3.17
- バラスト水管理条約の概要とわが国の対応について
−海洋生物学者の立場から−
福代 康夫(東京大学アジア生物資源環境研究センター 教授)
- バラスト水管理条約の概要とわが国の対応について
- 第14回 2004.2.9
- ワークショップ「森・川・海・空のパートナーシップ」
基調講演 グンナ・クーレンバーグ/発表/パネルディスカッション
- ワークショップ「森・川・海・空のパートナーシップ」
- 第13回 2004.1.22
- 海洋管理をめぐる最近の動き -東アジア海域を中心として-
寺島 紘士((財)シップ・アンド・オーシャン財団海洋政策研究所 所長)
- 海洋管理をめぐる最近の動き -東アジア海域を中心として-
2003年
- 第12回 2003.11.26
- 国際競争時代の日本船社の戦略 -競争力のある船を如何に仕立てるか-
萬治 隆生(日本郵船(株)代表取締役常務取締役)
- 国際競争時代の日本船社の戦略 -競争力のある船を如何に仕立てるか-
- 第11回 2003.10.31
- 英国の海洋科学政策とその実行について
ハワード・ロウ(サザンプトン海洋研究所 所長)
- 英国の海洋科学政策とその実行について
- 第10回 2003.9.30
- 大陸棚調査と深海底資源のポテンシャル
谷 伸(海上保安庁 海洋情報部大陸棚調査室長)
山崎 哲生(産業技術総合研究所 海洋資源環境研究部門)
- 大陸棚調査と深海底資源のポテンシャル
- 第9回 2003.7.18
- 有害化学物質による海洋汚染と生物影響
宮崎 信之(東京大学 海洋研究所海洋科学国際共同研究センター 教授)
- 有害化学物質による海洋汚染と生物影響
- 第8回 2003.6.25
- タンカー規制の問題点と今後の見通し -IMOへのEU提案とわが国の対応について-
矢部 哲(国土交通省海事局 技術審議官)
- タンカー規制の問題点と今後の見通し -IMOへのEU提案とわが国の対応について-
- 第7回 2003.5.27
- 自然再生時代:閉鎖性海域の健康診断と環境管理
松田 治(広島大学名誉教授)
- 自然再生時代:閉鎖性海域の健康診断と環境管理
- 第6回 2003.4.23
- イラク情勢と海洋安全保障について
秋山 昌廣(財団法人シップ・アンド・オーシャン財団会長)
- イラク情勢と海洋安全保障について
- 第5回 2003.3.19
- どうなる!米国の新海洋政策
ビリアナ・シシン・セイン(米国デラウェア大学海洋政策研究センター所長)
- どうなる!米国の新海洋政策
- 第4回 2003.2.21
- 国連海洋法及び海洋環境をめぐる諸問題について
アレキサンダー・ヤンコフ(国際海洋法裁判所(ドイツ・ハンブルグ)判事)
- 国連海洋法及び海洋環境をめぐる諸問題について
- 第3回 2003.1.21
- 海上輸送のセキュリティに関する国際的な動き - 米国・IMOの政策を中心に-
小橋 雅明(国土交通省海事局 外航課長)
山田 浩之(国土交通省海事局 安全基準課専門官)
- 海上輸送のセキュリティに関する国際的な動き - 米国・IMOの政策を中心に-
2002年
- 第2回 2002.11.26
- 水はめぐる−森・川・海−
-「第3回世界水フォーラム」への取り組み-
グンナ・クーレンバーグ(国際海洋研究所(IOI)前事務局長)
河田 和光(マリンブルー21専務理事)
- 水はめぐる−森・川・海−
- 第1回 2002.10.28
- WSSDは海洋について何を決めたか
寺島 紘士(SOF海洋政策研究所長)
コメンテーター:林 司宣(早稲田大学法学部教授)
- WSSDは海洋について何を決めたか